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ベルトップという独自のブランドを掲げて業務用洗剤、石鹸、クリーナーのパイオニアとして各業界においてあらゆる汚れに対応した商品を多数ご用意しております。
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業務用洗剤の他にも、業務用洗剤に関わる色々な清掃用品や消耗品(トイレットペーパー、ポリ袋等)も取り扱っています。
業務用洗剤をお探しなら、業務用洗剤以外のことも何なりとお気軽にご相談ください。

お知らせ
  • 2017.03.10  お客様から

    弊社のPB商品であるアストールαはカラー合材と排水性合材の除去を目的とした商品なのですが、先日そのアルトールαを新規購入して頂いたお客様より感謝の言葉を頂きました。 『アスファルトフィニッシャのカラー合材汚れがびっくりす … “お客様から” の続きを読む

アストールα(アルファ)
 
特徴
  1. 従来と合材除去剤では落ちにくい排水性合材洗浄除去の作業時間短縮
  2. 朱色カラー合材汚れの洗浄除去
 
使用方法
  1. 汚れを除去したい箇所に本商品(原液)をかける。
  2. 液体が触れた箇所から徐々に溶解していくので、溶解されたのが確認でき次第高圧洗浄機等で洗い流す。
     ※除去しにくい塊には数回に分けて作業を繰り返す。
  3. 洗剤が残らないように念入りに水で洗い流す。
施工例
撥水性合材汚れの部分画像  塗布3分後に水を掛けた状態の画像。
塗布した箇所のみ除去が出来ている様子がわかる
朱色カラー合材で染まった
アスファルトフィニッシャの一部分画像 
塗布3分後に水を掛けて除去が確認できた画像 
 
 
 
スケールバスター・スケールバスターSP
  ●クライアントより「画像Aのようなセメント固着でさえも取れるのか」と質問を受けたので持ち帰り
弊社セメント除去剤であるスケールバスター及びスケールバスターSPで除去テストを行う。
  • ガラスが透明な為後ろにダンボールを置きセメントの固着具合を見やすくしている。
  • 固着が酷い箇所は除去剤だけでは取れない為、補助具としてスクレパーを使用
 

 
ガラスのセメント固着
スケールバスター及びスケールバスターSPによる除去テスト
  画像A:セメントが固着した状態 画像B:両液剤をかけて5分程放置後
水をかけた状態。
  • 固着が酷い為、繰り返し除去剤をかける事で塊は小さくなっていくが、ある程度小さくなった時点でスクレパーをガラス表面と並行して突き取る。
  • テコの原理で塊を剥がそうとするとガラス表面にキズが付くので注意する。
   
    画像C:完全にセメントが除去出来た状態。
   
  • 削るのでななくセメントを溶かし、小さくなった塊を剥がしたのでガラス面は大変キレイに洗浄除去できた。
  • 作業時間は約60分程
    結果:
スケールバスターは遅溶性タイプ、スケールバスターSPは速溶性タイプなので一概に片方どちらかの商品ですべてのセメント除去が出来るとは判断出来にくいがセメント除去という観点においては両商品が大変有効であると判断出来る。
  スケールバスターSPの簡易カタログはこちら
スマートクリン
 
  • 環境を考慮した中性タイプ油分分解剤です。
  • 白濁しない植物由来の成分による油分分解を行います。
  • 分解された油は非常に吸着マット等に吸収され易くなり、バクテリアによる処理も促進されます。
  • 50倍まで希釈可能なので経済的です。
  • 流出した油分の処理にも最適です。
 

 
施工例
スマートクリンを高圧洗浄機に入れて洗浄するだけで排水に交じる油も有効に分解されます。  
 
油紋などは霧吹き等で噴霧するだけでも簡単に分解されます。 
スマートクリンの使用例画像とBOD、COD値はこちら
アイコートWAX
特殊配合されたシリコンは塗る場所を選びません!
ボディだけでなくゴム部分、プラスチック部分、ガラス部分と施工場所は様々です。
ガラス部分に施工可能なので最近流行の『ボディガラスコーティング』にも施工可能です。
ガラスコーティングも耐久年数が経つにつれて撥水力は衰えてきます。
そこでアイコートWAXの施工による保護皮膜の形成で、施工部分が保護され『ボディガラスコーティング』の効果は更に伸びます。
またガラス部分の施工において独特なツルツル感が生まれるのも魅力の1つです。
プラスチック部分においても面白いデータがあり、当社営業車(17万km走中)のバックミラー部のプラスチック部分の劣化が著しく変化したというデータがあります。
乗用車においてエクステリアにプラスチック部分が増えている昨今、アイコートの施工でプラスチック部分の保護で愛車を守ってみませんか。
当社営業車(17万km走中) の左右のミラー
左側のミラー
 7年間 アイコートWAXを施工
右側のミラー
 未施工
ボディ施工例
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